懸命院ゼミナール

教育理念

誠実に 謙虚に 一生懸命

 石原塾という数名の生徒から始まった個人塾ですが、当時から生徒一人ひとりに精一杯向き合って来ました。 その頃お世話になっていた先輩に私が子供と向き合う姿勢を見ていだだいて懸命塾と名付けて頂いたのが当塾の始まりです。

当時から40年の歳月が流れ、現在では以前見させていただいた生徒さんのお子さんを見させていただくことも少なくありません。 懸命院ゼミナールの理念にあります “誠実に謙虚に一生懸命” これは常に私が自分自身の胸に刻んで、心がけている言葉です。 私自身の心が慢心していれば、本当の意味での指導には繋がらないと思います。

生徒さん一人ひとりの個性や才能、性格をしっかり把握した上で常に謙虚に生徒さんの苦手克服するために最善の指導を心がけています。 生徒さん自らがしっかりとした考えを持ち、本人の意思で学習出来るようになること、それによってわかる楽しさを知ってもらうこと、 これが私が目指す学習です。一生懸命何事においても打ち込む事で、違った未来が開けるのではないかと思います。 生徒さんの健やかな成長を願って共に進んで参りたいと思います。

懸命院ゼミナール

塾長 石原 聖士

懸命院ゼミナールの取り組み

  • 毎朝その日に必要とされる内容を確認し、5教科(必要に応じて副教科)オリジナルプリントを作成、質問の対応
  • 学校の課題、提出物の完成を確認できていない場合塾にて完成させる
  • 定期テスト対策としてテスト1週間前にはオリジナル定期テスト模試の実施
  • 副教科のテスト対策としてオリジナル問題プリントを配布、確認テスト
  • 漢字検定の実施、それに伴う学習
  • 英語検定の実施、それに伴う学習
  • 実力テスト対策としてテスト1週間前には実力対策模試の実施
  • クラブ等で 授業に遅れた生徒にビデオで授業を見ていただくことが可能
  • クラブや悪天候などで来塾出来ない時は、電子黒板とzoomアプリを利用し、双方向のオンライン授業を行う
  • 塾での取り組みをメールにて配信
  • 定期的に三者面談を実施
  • 入退室メールにて生徒さんの所在を確認
  • 受験生には入試対策問題を成績に応じて違った内容を宿題として配布し、次回来塾の際に解説
  • 五ツ木模試対策実施
  • 公立高校入試 アドミッションポリシーの添削